名古屋の畳屋 畳のツノダ有限会社 表替えなどおまかせ下さい 洗える畳・デニムフロア・縁無薄畳・置き畳・畳コーナー収納などラインナップもイッパイ!!

HOME > ツノダのこだわり

ツノダのこだわり

お客さまの感動が私達のよろこびです 畳一枚でもおうかがい致します

 

 

ISO取組みのきっかけ 自分たちが畳のことをもっとよく知って、畳本来の良さをお客様にお伝えしたい

畳は空気をきれいにして、シックハウス対策にも有効です。

国産のいぐさが一番です。農家の皆様のご努力で私達はお客様にいい畳が提供できるのです。
しかし今、国産は20%、中国産は80%占めている現状では、農家の皆様は大変です。
もっといい国産のいぐさ(エコファーマー)をアピールしていきたいです。

畳はスゴイ・・・中日新聞 2008年2月6日(北九州市立大学・国際環境工学部 准教授 森田 洋氏による調査 )

畳のカット写真
たたみ替えのための予備知識
裏返しとは 新畳を入れてからたたみが日焼けしたり、傷み始めたら行う作業です。現在ついている畳表(ゴザ)から縁と糸をはずして内側をおもて面にする作業です。縁は新しくします。新畳を入れてから2〜3年目が目安。
表替えとは 裏返しをした畳表が傷んできたら、現在ついている畳表(ゴザ)をはずし、下地(床)はそのまま利用して畳表・縁を新しく付け替える作業です。裏返しをしてから3〜5年目が目安。
新畳とは 畳表(ゴザ)と下地(床)をまったく新しいものに取り替えます。でこぼこが激しくなったり、くさったりしてきたら取替してください。新畳を入れてから、15年〜20年が取り替えの目安です。
耐久性とは 良質のいぐさを多く使用しているほど摩擦に強く長持ちします。いぐさの本数で厚み 密度に差が表れます。
美しさとは いぐさの茎に変色や傷が無く、1本1本の太さや色が揃っているもの。きれいな長いいぐさを使用している畳表ほど 美しい高級表です。

畳の良しあしのポイント

▼いぐさの長さと本数とたて糸がカギ▼

「いぐさ」の織り込み本数や品質で強度等を判断して、麻糸、綿糸、化繊糸を使い分けています。
綿糸より麻糸の方が、強度が強くなりますが、高級畳には、配(畳の目の山なりの部分)と配がくっきりなるよう一の目に経糸を2本使用(二本芯)しているものもあります。

・いぐさの長さ・ ・二本芯(麻+麻)・
最高級品こがね松
・一本芯・


▼畳のサイズ▼

施工対象エリア:名古屋市内、名古屋市近郊
名古屋の畳店・畳のツノダ有限会社 名古屋市守山区藪田町706番地 TEL:052-768-6888 / FAX:052-768-6880
Copyright (C)畳のツノダ有限会社 All Rights Reserved.